[WordPress] HTTP Status code を出力

status_header() 関数を使うと簡単。

例えば、こんな感じでログインユーザオンリーのコンテンツを作れるよ。

if ( !is_user_logged_in() ) {
	status_header('401');
	wp_die('Unauthorized');
}

404 Not Found 出したいなら、こんな感じ。

if ( !have_posts() ) {
	status_header('404');
	wp_die('Not Found');
}

[WordPress] HTTP Status code を出力」への2件のフィードバック

    • おー、そんな便利機能が!
      どうやら 2.7.x あたりから実装されたみたいですね。
      wp_die() なんて、昔から使ってるから、第3引数が追加されたことに気付かなかった。

      ありっす!

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